骨格細分化研究所
1、設立目的
他に類を見ない独自技術である骨格細分化調整の研究を目的としています。
大学や各機関にて研究され、更に進化発展し、人類の健康に貢献することを目指しています。調整事例の研究から、骨格の歪みとその影響や、姿勢教育に役立つ情報を提言していく事で、次世代によりよい健康を受け渡したいと願い誕生した研究所です。
2、活動概要
骨格細分化調整は、西洋医学でも東洋医学でもない全く新しい調整法です。より良く立てる身体を目的に研究されてきましたが、脊柱側湾症や発達障害の子供達にも変化をもたらすものである事がわかってきました。解決方法のないこれらの事柄に対し、将来の可能性を広げる為に研究を進めています。また、骨格細分化調整師の養成により、この調整法を必要としている方々に調整環境を提供すべく取り組んでいます。
3、主要課題
〜重力と立つ事の研究〜
出産時や、幼児期の頭部外傷等による頭部の歪みが原因と思われる症状に対する適応
発達障害、斜視、尖足など、原因不明の症状に対する適応
脊柱側湾症、重力、歪みとの関係
組織図



